川崎市から長野市へ引越しをしました。
子供のころから今まで、何回引越しをしたんだろうと、数えてみた。
■1歳
長野県松本市 → 長野県長野市高田 (親父の転勤)
■3歳
長野県長野市高田 → 長野県長野市浅川 (親父の転勤)
■5歳
長野県長野市浅川 → 長野県佐久市 (社宅の移動)
■7歳
長野県佐久市 → 長野県長野市箱清水 (親父の転勤)
■8歳
長野県長野市箱清水 → 長野県長野市城山 (社宅の改築)
■10歳
長野県長野市城山 → 長野県松本市 (親父の転勤で実家へ)
(親父の転勤が多く、マンガ「キャプテン翼」の、岬太郎の気持ちはよくわかる。)
■18歳
長野県松本市 → 長野県長野市上松 (大学受験失敗で予備校の寮へ)
■19歳
長野県長野市上松 → 神奈川県川崎市高津区 (大学へ入学)
■21歳
神奈川県川崎市高津区 → 神奈川県横浜市鶴見区 (大学の3年次のキャンパスへ)
■23歳
神奈川県横浜市鶴見区 → 長野県松本市 (大学卒業)
■23歳
長野県松本市 → 長野県長野市高田 (就職)
■24歳
長野県長野市高田 → 神奈川県川崎市中原区 (転勤)
(この間、札幌への長期出張が多く、移動の毎日)
■26歳
神奈川県川崎市中原区 → 埼玉県さいたま市北区 (転勤)
■27歳
埼玉県さいたま市北区 → 神奈川県横浜市鶴見区 (転勤)
■28歳
神奈川県横浜市鶴見区 → 神奈川県川崎市幸区 (結婚)
■32歳
神奈川県川崎市幸区 → 長野県長野市 (転勤)
まるで、すごろく。
なんと、16回もの引越し。自分都合の引越しだけでも10回。
いやはや。手続きとか段取りとか、慣れたもんです。
しかし、そう何回も引越しってのはしたくないもんですね。
いちいち敷金・礼金・仲介手数料・運搬費用がかかるので、完全に引越し貧乏です。
今日はようやく荷物が落ち着いてきました。
幸い今日は平日ですが仕事が休みなので、
これから、アコードとフィットを長野ナンバーに変える手続きやら
住民票を移したり、子供の児童手当の手続きやらをしてきます。